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羽山祥生 助教

大阪医科大学(平成20年卒)
脊椎・脊髄外科
脊椎

論文

趣味
旅行、子供と遊ぶこと
出身地
和歌山
出身高校
清風南海高校
学生時代のクラブ
ハンドボール
経歴

2008年 大阪医科大学卒業
2010年 大阪医科大学整形外科学教室入局
2020年 大阪医科大学整形外科 助教

学位・専門資格・所属学会

日本整形外科学会
脊椎脊髄病学会

役職

助教

研究テーマ

超音波検査を用いた頸椎椎弓形成術後における脊髄の状態の研究
術中CTを用いた腰椎側方進入椎体間固定術における間接除圧効果の研究

研修医へのコメント

私が思う整形外科の最大の魅力は、運動器を構成する組織の疾病、外傷が原因である疼痛や機能障害に対し治療を行い、患者様のADLやQOLを改善させることで、社会復帰の一助となることができることであると思います。
それは一般整形外科から各専門分野に通ずる所であると思います。
当教室は各専門分野のエキスパートの先生がおられ、しっかりとしたサポート体制があり、若い先生方が学ぶにはいい環境であると思います。
是非、当教室で一緒に頑張りましょう。